カテゴリー「北陸信越の散歩」の45件の記事

2022年5月31日 (火)

氷見漁港の夜明け

午前4時過ぎ、朝焼けが始まっていた。

富山県氷見漁港の夜明け。唐島

 

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午前4時38分が日の出だけれど、

ウオーキングをする人々があちこちに。

 

唐島の向こうに漁船が見える。

 

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月は西に・・・・・

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東は、縞模様の日の出。

雲が海面上に居座っている。

 

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登りきった太陽・・・アオサギが飛んでいた。

氷見の海辺の岩場では、

羽を休めているアオサギを見かけるときがある。

 

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イカ釣り漁船かな?

 

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日が昇りきると、真っ青な空と青い海が見られる。

 

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氷見市十二町潟水郷公園で見かけたアオサギの飛翔

 

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ダイサギも飛んでいた。

 

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十二町潟水郷公園では多くの野鳥が見られる。

(5月24日)

2022年5月26日 (木)

麦秋

富山県に半年ぶりで帰省した。半年ぶりで施設の母に会い・・・

オンライン面会では反応がなくなってしまった母。

でも、実際に会ってみて手を握ると、笑顔を見せてくれました。

「大丈夫だよ、有難う」と

でも私の名前はもう言えない・・・・

 

5月下旬に訪れた砺波市の青空

(クリックで拡大)

 

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麦の穂が実る季節

砺波平野では、麦の実りと田植えが同時に進んでいた。

 

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くねくねとした山道を、従姉に先導してもらいながら車で行った・・・

「散居村展望台」からは砺波の散居村が見渡せる。

 

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散在する、屋敷林で囲まれた住居

 

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水鏡

 

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夕陽の沈むころは田んぼの水がまっ赤に染まって美しいそうだが。。。

 

日中はともかく、夕方撮影に来るのはちょっと怖い。

熊に注意の看板もあることだし。

夕景はあきらめよう。

 

ここは以前、閑乗寺スキー場(井波)のあった所で、今はキャンプ場になっている。

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ところで、氷見市の十二町潟水郷公園でみかけた雀

葦の穂を食いちぎっていた。

 

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(雀の心の声)「さて、これをどうしよう???」

 

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あらら・・・捨ててしまうんかい。

 

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巣作りに使うのかと思ったのだが、

もう一度、食いちぎったところでトラクターの音が響きわたり

気が付くといなくなってしまった。

富山紀行続く・・・

2021年10月10日 (日)

故郷の朝焼け

1年半ぶりに帰省した。

施設の母と面会するのも久しぶり。

透明なカーテン越し、マスク着用で20分間だったけれど、2回会えた。

一瞬マスクを外して顔を見せると、笑顔になった。

娘であることは忘れていないし、「私と同じ顔」と言ってもらえた。

帰り際「もう帰るの?」と悲しそうだった。

元気でいれば必ず会えるよ。またテレビ(オンライン)で会おうね」

と慰めて施設を後にした。

記憶があやふやになっていても、会話ができるだけありがたいと思う。

 

故郷での最終日は、氷見のホテルで泊まった。

夕刻の雨晴海岸。ホテルに行く前に撮った。

 

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     (写真はクリックすれば大きくなります。)

 

翌朝5時にホテルを出発し、雨晴海岸に向かった。日の出は6時少し前。

 

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地元の方々が何人か既に来ておられた。

「今日は島にかかる日の出が見えるよ。あそこで撮るといいよ」

とポイントを教えて頂いた。

 

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立山連峰には雲がかかっていて残念だったが、

「今の季節としては、条件の良い方だよ。普段の心掛けがいいんだね」

と言ってもらえた(´∀`*)

聞けば神奈川に以前住んでおられたとか。

今は毎日撮影にきておられるそうだ。

 

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反対方向には能登半島が見える。

この日は高岡城址公園にも寄った。

 

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ところどころ紅葉が始まっていて秋の気配が見られた。

 

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久しぶりの帰省。実家の手入れや母の買い物などでかなり忙しかったが、

良い風景に出合えてよかったと思う。

2019年8月 1日 (木)

川霧

梅雨が明け、猛暑が続いています。

今回の記事は、梅雨が明ける前、7月18日に撮影したものです。

 

 

「庄川舟戸ダム」

 

画面右側にあるのは、鮎の遡上のために設けられた魚道。

 

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庄川は鮎の漁場であり、近辺の店ではおいしいアユ料理が食べられる。

 

 

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舟戸ダムは1939年に完成し、国内屈指の大扇状地をを潤し、穀倉地帯の近代化を支えたとして、

2004年国の登録有形文化財に指定された。

 

 

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撮影していると、ぽつりと雨粒が当たりだし、

ダム湖畔の遊歩道を歩くころには、しとしとと雨が降ってきた。

 

 

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雨と同時にあたりには霧が立ち込め

 

 

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みるみる、消えていった。

 

 

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突然のことだった。

どこをどう撮ったら良いのか迷ううちに、あっという間に霧は消えていった。

 

 

 

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2019年7月25日 (木)

ハスと睡蓮

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女岩と朝焼けを撮影後、曇り空になってしまったので移動する。

氷見市の十二町潟水郷公園

 

 

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かってこのあたりは、広大な汽水湖であったという。

万葉の頃、布勢(ふせの)海と呼ばれていた。

霧が立ち込める。

 

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ここの蓮は8月まで咲き続ける。

午前7時頃の花

 

 

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優しい色

 

 

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人が全くいない。管理人の方は「そうだね、10時頃なら人がいるよ」

とのこと。

 

また、「睡蓮は9月頃まで咲くね」とも

 

空はあいかわらず曇っている。

 

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国の天然記念物の鬼バス

葉は大きく、とげとげがある。葉に比べれば小さな花。

 

 

 

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絶滅危惧Ⅱ類・・・・・野生での絶滅の危険性が高い。

 

 

 

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2019年7月22日 (月)

早朝の女岩

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富山に帰省した折、天気予報は雨だった。

台風が近づいていたので、早朝、夕景の撮影は不可能と思い込み、

三脚を持ってこなかった。

 

 

早朝4時半、宿で目覚めると、東の空がわずかながら赤く染まっていた。

雨晴海岸の女岩に着いたのは5時頃。

 

 

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砂場には車中泊のご夫婦が三脚を構え、数人の若者はアイフォンで撮影していた。

 

 

 

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このように空が焼けていたのは数分のこと。

ご夫婦と話したが、夜中に雨が降っていたため、お二人も寝過ごしたとか。

でも、間に合って良かったと。

 

 

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三脚無しなので、ISO多め。夏の立山連峰が見える。

 

 

突然、踏切の警告音が鳴りだした。

あわててカメラを構えた。

 

 

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晴れて朝焼けが多かったら良かったのに・・・・と思いつつ

でも、写真が撮れただけ良かったと言い聞かせる。

今度からはあきらめず、重くても三脚を運んで新幹線に乗ろう。

 

施設に入っている母はこの日の午前は入浴中。

その合間を縫っての撮影。

 

久しぶりに早朝のさわやかな空気を吸えて満足。

宿には天然温泉もあったし。

 

 

追加でこれは、午前6時頃の電車。

 

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2019年5月 1日 (水)

砺波の新緑

ポチッとよろしく!

 

アバターが無くなったので、ポチっとを貼ってみた。

これで、元ブログ広場の皆さんと、少しは交流しやすくなるだろうか。

これでぽちっとができるのか、まだ分からず不安だ。

 

皆さんのブログのリンクをページに貼りたいが、やり方がわからない。

 

先日、母と会うために、富山へ帰省した。楽しい日々を過ごしたが、

少しだけ時間があったので近所の公園を散歩した。

 

もう新緑の季節

水芭蕉の花は見られなかった。

 

 

 

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早朝。小雨だったが、ダム湖の水は静かだった。

誰もいない。

 

 

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四月当初の桜はきれいだったが、人が多く、撮影どころではなかった。

 

 

 

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今は八重桜の季節

 

 

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水記念公園のチューリップ

 

 

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連休中とはいえ、砺波はチューリップ祭りの方が有名で、ここには地元の車しかみかけなかった。

帰り際の母の言葉が切なかった。

 

母「(施設へ)帰らないという、声が聞こえる。」

私「家にずっといたいの?」

母「そう。でも、一人でやっていく甲斐性がないから、しかたがない」

母は認知症で、いろいろあやふやなことは多いけれど、

私と普通にとぎれなく会話する。感情も元のまま。

私「連休明けたらからまた仕事なの」

母「そう、忙しいね。きてくれてありがとう」

 

2019年4月30日 富山県砺波市舟戸公園

2018年7月 9日 (月)

路面電車で、まち散歩

ポートラム(富山ライトレール運営・管理)を利用して、岩瀬浜駅へ

七色のカラーバリエーションがある。





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季節限定の、こんなラッピング電車も

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夕暮れの岩瀬運河(車窓から)

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岩瀬漁港の釣り人達

薄い雲がかかり、日没は見られそうもなかった。残念

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岩瀬浜の町歩きもなかなかに面白そうなのだが、

今回は時間切れ。またいつか・・・



環水公園で夜景を撮った後は、


富山駅前からセントラム(富山地方鉄道が運営・管理)を利用して宿に赴く。





ライトアップされた富山城

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ポートラムもセントラムも、電車のデザインが斬新だ。

低床でとても乗りやすく、窓が大きいので景色も良く見える。




富山市ガラス美術館のそばを通る電車。

セントラムも7色の電車がある。

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別色電車

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路面電車の走る道路は広々としている。

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富山城の前を横切る

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街角を曲がっていく電車には迫力を感じた。

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そのほかに写した電車たち



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懐かしいレトロな電車。富山大学前行きで良く見かけた。

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富山市は、電車と風景のコラボがたくさんできそうな場所だった

セントラムには、最新型、三両編成の車両があるが、見ることができなかった。

また、今度。

2017年11月 5日 (日)

あっという間に秋

両親のケアマネージャーと会うために富山県へ帰省した。

介護サービス受けながら、なんとか二人でがんばっている。

二人とも90才に近く、いろいろと問題が起きてきている。


写真はクリックで拡大します。

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新幹線で富山駅まで行き、レンタカーで実家に向かった。

途中呉羽山丘陵にある呉羽山公園に寄った。

穏やかな秋晴れ。立山連峰はうっすらと冠雪していた。

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県立図書館前の紅葉。

子どもの頃は呉羽に住んでいたが、今はすっかり変わってしまった。

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実家の近くにある公園。山々の紅葉が始まっていた。

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水記念公園の紅葉

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舟戸ダムより庄川の川下を臨む。

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散歩がてらに久しぶりにカメラを手にした。


6月に再び仕事を始めた。以前よりは楽な勤務時間になったが、いろいろとあって、気持ちの余裕が無いまま、あっという間に時間がたってしまった。

6月以来ブログを更新していない・・・・・・

それでもポチで挨拶してくださる方々がおられ、忘れられていないんだなあと思い、拙い写真ではあるが、アップしようと思った。



4日に帰宅の途についたが、土砂降りの雨の中を運転する羽目になった。慣れない道を緊張して運転した。

2017年6月18日 (日)

新緑の湿原

入笠(にゅうかさ)湿原・撮影バス旅行続き  (6月6日)

入笠湿原の周りにある樹林帯も湿原も新緑でまぶしい。


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クリンソウ

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マムシグサ




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曇り空になった時、新緑の濃淡を、モノクロで撮ると面白いと教えてもらった。

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モノクロであるのに、柔らかい雰囲気になることが分かった。




最後に日暈(ひがさ)

真ん中の明るい点が太陽。雲に隠れている間に撮った。

NDレンズの持ち合わせがなく、ファインダーで長い間覗くのは怖かったので

すぐにやめた。

もっと丸い輪だったのだろうけれど・・・


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花は少なかったが、小さな湿原の初夏を楽しんだ。

自生している日本すずらんの開花が見られなかったのが残念だったけれど。

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